「オムソーリ/ハビトゥス」は
「リヴァトレ」に名称を変更しました

「オムソーリ/ハビトゥス」は
「リヴァトレ」に名称を変更しました

戻ろう、ではなく、進もう。

うつなどにより仕事を離れると
「早く元の自分、元の仕事に戻りたい」と考えるかもしれません。
でも、本当に「戻る」でいいのでしょうか?
復帰に向けて準備をしている時間は、
生き方を見直すチャンスだと私たちは考えます。
そのチャンスを活かして、より自分に正直な人生へ「進む」ことを
お手伝いするサービス、それが「リヴァトレ」です。

品川

(旧ハビトゥス)

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住所 東京都港区港南2-11-1 品川シティビル2階
TEL 03-6433-3016
(平日10~18時 ※金曜は10~13時)
FAX 03-6433-3017
アクセス方法 京急線『北品川』駅から徒歩9分
JR各線『品川』駅(港南口)から徒歩13分
りんかい線『天王洲アイル』駅から徒歩12分

北品川駅からリヴァトレ品川までの経路

北品川 経路1
① 北品川駅の出口を出たら左にまがり、最初の踏切を渡ります。
北品川 経路2
② 細い歩道を直進し、突き当りを左折します。
北品川 経路3
③ 最初のT字路を右折します。
北品川 経路4
④ 最初の交差点を直進し、そのまま道なりに進みます。
北品川 経路5
⑤ 左手にローソンが見えます。そのまま道なりに進みます。
北品川 経路6
⑥ 道なりに進むと、交差点の向いにローソンがあります。その建物の2階がリヴァトレ品川です。
北品川 経路7
⑦ 建物は「品川シティビル」です。

品川駅からリヴァトレ品川までの経路

品川 経路1
① 品川駅港南口を出たら右折し、屋根のある通り沿いに道なりに進みます。
品川 経路2
② 途中の分岐点は、品川インターシティ方面に直進します。
品川 経路3
③ 突き当りを右折し品川インターシティに入り直進します。
品川 経路4
④ 途中の分岐点は右に曲がり、屋根付きの歩道を直進します。
品川 経路5
⑤ C棟案内の看板が見えたら左折し、道なりに進みます。
品川 経路6
⑥ 外の歩道を道なりに進みます。途中、歩道橋を渡ります。
品川 経路7
⑦ 歩道橋を降りたら、直進します。
品川 経路8
⑧ 最初の交差点の右手にある公園に入ります。
品川 経路9
⑨ 公園を横断します。赤い看板(IGIN)が目印になります。
品川 経路10
⑩ 公園に出たら左折します。
品川 経路11
⑪ 最初の交差点にローソンがあります。その建物の2階がリヴァトレ品川です。
品川 経路12
⑫ 建物は「品川シティビル」です。

天王洲アイル駅からリヴァトレ品川までの経路

天王洲アイル 経路1
① 天王洲アイル駅 B出口を出たらUターンし、直進します。
天王洲アイル 経路2
② 公園を左手に直進し、突き当りを右折します。
天王洲アイル 経路3
③ 突き当りの交差点を渡り、左折します。
天王洲アイル 経路4
④ 新東海橋交差点を右折し、直進します。
天王洲アイル 経路5
⑤ 途中、橋を渡ります。
天王洲アイル 経路6
⑥ 橋を渡って2ほど歩くと右手にローソンがあります。
ローソン上(2階)がリヴァトレ品川です。
天王洲アイル 経路7
⑦ 建物は「品川シティビル」です。

リヴァトレQ&A

料金はいくらですか?

リヴァトレは、障害福祉の制度で運用しているため、制度上の料金設定が定められています。1日あたりの利用料金は0~1,200円です。ただし、前年度の収入により月額の上限金額が設定されています。

 《前年度所得 / 月額利用料金》
・収入なし /  0円(無料利用)
・一定の収入(収入が概ね600万円以下の世帯) / 9,300円の上限
・それ以上の収入 / 37,200円の上限

 ※離職中の約60%の方が無料(98%の方が月額9,300円以内)

条件はありますか?

精神疾患を患っており治療を受けている方で、下記の条件が必要です。
・主治医の利用許可
・復帰意欲があること
・保証人(緊急連絡先)がいること

また、リヴァトレは障害福祉の制度で運用しているため、制度上の条件があります。 お住まいの市区町村によって判断が異なることがあるため、まずはスタッフが状況を伺って、お住まいの市区町村に確認いたします。通院していない方は一度スタッフにご相談ください。

期間はどのくらいですか?

利用されている方によって異なりますが、3~6ヶ月で復帰される方が最も多いです。

うつ以外の人も利用できますか?

疾病で利用可否を決めることはございません。 プログラム適性や利用目的などによりますので、まずはご相談ください。

どのようなスタッフがいますか?

臨床心理士、精神保健福祉士、社会福祉士、産業カウンセラー、社会保険労務士、キャリアコンサルタントなど資格保持者が多数 在籍しています。また、うつなどの疾病経験スタッフも多く関わっております。医師はおりませんが、必要に応じて主治医と連携しながら支援にあたっています。