利用者の声

このページでは、リヴァトレを退所された方のアンケートを基に、
「利用を検討中の方へのメッセージ」や「利用して得たもの、利用前後で変わったこと」を記載しています。

自分の中の価値観の広がりに気付いた

Y.Sさん
Y.Sさん
私が一番印象に残ったプログラムはダイアログです。幅広い年齢の方々のこれまでの経験や考え方に触れつつ、自分の考えを主張することを繰り返す中で、自分の中の価値観の広がりに気付いたり、新たな気づきを得ることができると思います。

この先で自分にとってより生きやすい方法を学べた場所

M.Kさん
M.Kさん
ここは私も含めて様々な経緯で仕事から離れた方々が、この先で自分にとってより生きやすい方法を学べた場所であり、とても人生の中で貴重な時間になりました。このような時間はそれほど大切にも関わらず、毎日働いている人たちには中々に得難いものであるため、私をここに連れてきてくれた疾病に感謝をしているほどです。

離れていた当然の日常のことを再び行うことができた

T.Iさん
T.Iさん
通所する、ということだけで「家を出る」「人と会う」「会話をする」など離れていた当然の日常のことを再び行うことができて、そのことが社会復帰の大きな一歩だったと思います。

他の人と話をすることで気持ちが楽になった

M.Kさん
M.Kさん
他の人と話をすることで気持ちが楽になったこともありますし、通所を通して体力も戻ってきたと感じています。最初は通うことは心身ともに大変かもしれません。しかし働ける状態に徐々に戻っていきたいと思っている方にはお勧めできる場所です。

同じような悩みを持った仲間たちがたくさんいます

K.Yさん
K.Yさん
リヴァトレではただプログラムを受けるだけでなく同じような悩みを持った仲間たちがたくさんいます。そうした人たちがいると知ってるだけでも気持ちが楽になります。とりあえず見学して、とりあえずプログラムに参加してみると何か発見があるかもしれません。

教わって終わりなのではなく

S.Fさん
S.Fさん
様々なメンタルケアの知識を身に付けながら日常生活で実践してきました。教わって終わりなのではなく、経過をスタッフの方と確認しながらブラッシュアップできるので、来所前と比べて自分のコントロールがうまくなったと実感できています。

楽になってもいいんだと意識が変わった

A.Yさん
A.Yさん
「脱・完璧主義」「脱・頑張り過ぎ」を個人目標として設定してもらった。さらに「理想の50%を目指すこと」を日常レベルで意識することで、自分が楽になったし、楽になってもいいんだと意識が変わった。

他人に助けてもらう、あるいはお助けするという貴重な体験も得られます

S.Nさん
S.Nさん
あまり気乗りがしていなくても、先ずは利用をお勧めします。学校と会社が合わさったような不思議な施設ですが、プログラム参加や利用者さん同士の交流を通じて勇気や思わぬ気付きを得られます。他人に助けてもらう、あるいはお助けする という貴重な体験も得られます。

負担やストレスを軽減できるようなヒントをいただいた

A.Mさん
A.Mさん
休職前は自分の考え方や傾向を考える余裕や機会はなかったが、リヴァトレのプログラムで機会をいただき、負担やストレスを軽減できるようなヒントをいただいた。

私にとっては非常に有意義な時間を過ごせた

H.Kさん
H.Kさん
初めてきたときは周りの利用者さんが元気で、元気のない自分とのギャップを感じました。ただ、通所を続けていく中で、自分の体調も良くなり、笑顔も増えたことを実感できました。私にとっては非常に有意義な時間を過ごせたので、ぜひ複数回体験をしてみてほしいと思います。

よくあるご質問

全てのプログラムを受講しないといけないのでしょうか?

  • プログラムについて
必ず全てのプログラムを受講しないといけないわけではありません。リヴァトレでは、ご自身の目標や課題に合わせてプログラムを受講いただけます。

予約はどのようにとりますか?

  • プログラムについて
プログラム受講のご予約は、リヴァトレにて貸出しているパソコンから弊社のシステムを用いて行います。
システムの使用方法については、スタッフがフォローいたしますので、ご安心ください。
また正式利用前の体験期間中はメールや電話でのご予約も受け付けております。

欠席する際はどうしたらいいですか?

  • プログラムについて
欠席される際は、体調の確認と今後の通所状況を確認させていただくため、お電話でご連絡をお願いしています。
体調面から、電話連絡が難しい場合もあると思いますので、その場合は各センターへメールでのご連絡をお願いしています。

プログラムは何から受けていけばいいですか?

  • プログラムについて
ご自身の状態や、希望に合わせてスタッフと相談しながら、取り組みを設定します。 例えば、生活リズムが崩れている方は、まずは生活リズムを整えるためのプログラムや、運動系のプログラムに重点を置いて受講し、体調が整ってきてから心理系のプログラムや、ビジネス系のプログラムに取り組みます。

通所日はどのように決めるのでしょうか?

  • プログラムについて
リヴァトレではプログラムを曜日で固定していないため、ご希望に合わせて通所日や頻度を調整できます。通院の予定もあると思いますので、スタッフと相談しながら柔軟に一緒に検討できればと思います。

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それが私たちリヴァの仕事です。

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