「オムソーリ/ハビトゥス」は
「リヴァトレ」に名称を変更しました

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採用情報

recruit

自分の歩みが強みになった ~支援職のハタラキカタ~

対談者プロフィール

吉田(リヴァトレ御茶ノ水センター長)

趣味:ウエイトトレーニング、懸垂、ランニング

関口(リヴァトレ高田馬場 支援員)

趣味:国内旅行、よさこい

馬場(リヴァトレ高田馬場 支援員/臨床心理士)

趣味:フットサル、バスケットボール

3人の関係性をご紹介2015年3月~2017年1月末の期間でリヴァトレ高田馬場のメンバーとして一緒に働いていた三人です。2017年2月に吉田が御茶ノ水に異動してから、このメンバーでじっくり話す機会はあまりなかったとのこと。

今回は、一緒に働いていた当時を振り返りながら、お互いにインタビューをし合う形で、対談を進めました。(対談は2017年6月実施)リヴァの支援現場で働いているスタッフの雰囲気を、ぜひ感じてください。

熱く楽しく、チームで仕事をする

吉田:
この3人で話をすること自体、懐かしい感じがするね。今回は、採用ページ向けの対談ということで、まず直球で聞いてしまうけど、馬場さんから。なんでリヴァで働こうと思ったの?
馬場:
なんで…!直球ですね(笑)リヴァで働くことになったのは「チームで働きたい」というのと「働いている人の支援をしたい」という2つが叶う、というのが大きな理由ですかね。
臨床心理士になるとき、大学院の修士2年で病院実習に行っていたんです。そこで、うつ病の方、それこそリヴァトレ高田馬場で支援しているような休職中の人に、カウンセリングや認知行動療法をしていて。その人達から「(会社に)戻ることになりました!」って報告を受けて「良かったですねー!」って喜んでも、数週間で戻ってきてしまう場合もあったんですよね。カウンセリングルームの外で何があったのか、詳しくは分からないままもう一回カウンセリングが始まる。病院実習って1年で終わりなので、こうした人たちとのお付き合いもふんわり終わって、次のカウンセラーに引き継ぎになってしまう。それが心残りでした。その後、学校でスクールカウンセラーをすることになるんですが、この病院実習のときのことが忘れられなくて。
リヴァを見つけたのは…偶然です!認知行動療法が好きだったのもあって、求人サイトで「認知行動療法 心理士」で検索したら、リヴァしか引っかからなくて。面接に行ったら、元気そうな人ばっかりで、誰が利用者さんで誰がスタッフか分からなかった(笑)
関口:
質問、いいですか?「チームで働きたい」という想いは、どういうところからきているんですか?
馬場:
そうですね…スクールカウンセラーって一人の職場なんですよ。こどもを支援する、となったときに自分一人で全部やらなきゃいけない。「本当にこれでいいのかな?」って迷っても、やるしかない。自信をもって支援をできなくて、つらいと感じることもありました。
例えば、不登校の子がいたときに、先生たちは「来させてほしい」と言うけれども、私としては「来ないのも理由があるんじゃないか、だから来させる前にできることがあるんじゃないか」と思ったり。それでも、先生たちの助けなくしては支援できない…
吉田:
大変そうだね…!
馬場:
うわああー、ってなってました(笑)それで、一人よりチームがいいなと。それに、元々チームで動くのが好きなんです。
吉田:
なんで?
馬場:
うーん、そっちのほうが良い支援が出来そうな気がするし、楽しいから(笑)フットサルやバスケを趣味でやっているんですけど、ずっとそういうチーム感が好きなんですよ。高校時代は弓道部で、弓道って一人かと思いきや、意外と団体戦が燃えたり。熱いのが好きなんです。部活とかサークルに近いところもあるのかも。こういう方が居心地がいいんですよね。熱く楽しく、チームで仕事をする感じ。

利用者さんを応援しつつ、自分も変化をいとわない

関口:
実習で行っていたようなクリニックではなくて、ここだからできることってありますか?
馬場:
あると思います。クリニックではその時間・その場所でしか患者さんに会えない。閉じられた空間でやるからこその意味や、閉じられているからこそできることももちろんあります。ただ、私はそれよりも、自分がかかわっていけるところにいたいし、変化も見たい。リヴァでは利用者さんとの距離も近いし、変化も見られる。
よくうつの方には「がんばれ」って言っちゃいけないというセオリーがある、なんて言われますよね。病院にくる患者さんは、実際にはひいひい言いながら病院に来ている感じも受けていて。すでに頑張っているんですよね。
でも、リヴァでは「がんばれる範囲で、がんばって」って言える。利用者さんに対して「できなさそうだから、やらない方がいい」って言いたくないんです。「やりたい、こうなりたい」を応援していい場なんだ、っていうことが嬉しいんです。
吉田:
馬場さん自身、利用者さんを応援しつつ、自分も変化をいとわないしチャレンジしますよね。会社のやりたいこととあっていると思う。これからリヴァに来てくれる人も、そういう人がいいな。逆に、変化を恐れる人、自分も変わる勇気がない人、変化に楽しみを見出せない人は、合わないと思う。
馬場:
そう、変化するってワクワクします。自分の変化は嬉しい。変化していることに気づいてもらえると、もっと嬉しい。
関口:
馬場さん、第一印象と違いますよね。初めて会った時は「おとなしそう」って思った覚えあります。
馬場:
それはちょっと嬉しいです。「おとなしそうだけど、動くね」とか言われると「そうですか…ニヤニヤ」って感じ(笑)誰に言われたんだろう。吉田さんかも。
吉田:
俺!?…まあ、そうかもしれない。
馬場:
「泥仕事をいとわない」って言われた気がする(笑)

サポートの仕事、「間」の仕事がついてくる

吉田:
関口さんは、なんでリヴァに?
関口:
なんで…直観です(笑)。その当時「日本仕事百貨(※注1)にリヴァが求人情報を載せていたんですが、それがなんとなく気になって。この会社のことをもっと知るには応募しないと話聞けないや、って思って期限ギリギリになって応募したんです。面接が3回あったんですけど「私、この人たちとだったら仕事してるイメージある」っていう感覚がして。元々、どんな業界、どんな仕事というところにこだわりがなくて、1社目も2社目も人で選んできたところはあります。そういうところは、前から変わってないかもしれない。
吉田:
仕事百貨の記事が気になったのは、どんなところ?
関口:
「自分らしい」って書いてあったんですよね。疾病のことにかかわらず、大人が「どう生きるか」をちゃんと考える場になるのかなと思って。とりあえず生きていくためにサラリーマンやります、というのは、大人の仕事観として寂しいな、と思って。
リヴァの前は新潟で働いていたんですが、そこで、楽しく仕事している大人、自営業を信念持ってやっている大人に出会えて。そういう人たちって、毎朝惰性で起きて電車に乗って仕事をしている人とは違うエネルギーがあって「そっちの方が良い人生だよなぁ」って当時自分の中では思っていたんです。そこと、リヴァの記事がリンクしたのかもしれないです。
吉田:
新潟で働いていたときの関口さんは、自分らしく生きていたのかな?リヴァの現場での仕事って、「人の援助」じゃないですか。援助する、ということと自分らしい生き方って、どんな風に関係するんだろう?
関口:
そうですね…今までどの仕事でも「サポート」や「何かの間を取り持つ」役に回ることが多かったんですよ。1社目は営業とシステムの間、営業と現場の間を取り持つ役。2社目の新潟でも、気づいたら社長のサポートや、現場の人同士をそれぞれつないでいく仕事。自分がそういう役が好きだとは思っていないけど、サポートの仕事がついてくるし、向いているのかな、と思えてきて。じゃあ、同じ「間の仕事」にしても、例えば会社内のもめごとに巻き込まれるよりは、人の人生に巻き込まれた方が良いかなって。
吉田:
なるほど。じゃあ、今までの仕事よりも今の仕事が有意義だと思える?
関口:
そうですね。ただ、新潟に行っていなかったらリヴァにも興味をもっていなかったと思うし、自分が大卒のときにこの会社を選んだかというと、多分選んでいなかったと思う。1社目・2社目を経験していなかったら、今の自分はここにはいなかっただろうなって思います。

自分の手から離れる、というのが自分の仕事観に近い

関口:
新潟での就業先は畑も持っていて、私自身は地域のために畑を使えたらいいって思っていたんですけど、新潟の人って田畑が普通にあるから興味を持たないんです。一方で、都会の人はそういったものも求めている。東京と新潟をつなげたいと思っても自分が新潟に行っただけでは何も変わらない。だったら、東京に戻って都会の人に自然の良さを伝えるほうが意味があるんじゃないかなって。リヴァではそれもできるかもしれない、というのも、興味を持ったポイントですね。
吉田:
それで、いま生活体験プログラム(※注2)は関口さん中心に動いているわけだけど。千葉県の匝瑳で、元々借りていた田んぼを2015年の末に返却して。一度は、匝瑳とのつながり自体がなくなりそうになったんだよね。それを引き継いで、プロジェクトとしてメインで動かしていったのはすごいと思う。
馬場:
うん、すごい!
関口:
最初は「自分がやってやる」とは全然思ってなかったんです。でも、なくしたくない、って思って。
吉田:
なぜですか?
関口:
なぜ…なんでだろう。人の縁って切れるのは簡単だけど、つながるのはすごい大変なんですよね。せっかくできたつながりを、こっちから切るのはいやだなって。今後何か別の事をやっていくうえでも、大切なつながりだと思ったんです。
吉田:
生活体験プログラムでは、どんなやりがいを感じていますか?何が楽しい?
関口:
うーん、何が楽しいのかなぁ…あ、楽しくないわけではないですよ。ただ、準備している間は楽しいよりも必死(笑)。そうですね、匝瑳に行ったときの醍醐味は…自然と会話が深くなるところですかね。テレビもない、静かなところで、時間が普段よりゆったりと流れているときに人が会話すると、深いところを語り始める瞬間があって。それを見ると「きたー!」って思う(笑)
吉田:
なるほど。わかりますよ。
関口:
ありますよね!
吉田:
ありますね。素が出るんですよね。
関口:
そう、距離が縮まっていく空気感があって。勝手に話が深まっていくのを見ているときは…いやー、楽しいです。その延長で、帰りにスタッフで話しすぎて降りる駅を間違えたり(笑)
馬場:
(笑)いいですねー!関口さんと言えば「生活体験」、みたいなイメージ。
関口:
そうじゃなくなってくれることを願っています。特別なプログラムじゃなくなればいいなって。毎日センターでやっているプログラムと同じように、他のメンバーみんなが対応できるようになれば、自分がやる必要はないし。そうなったら、私は別のことをします。
馬場:
そうなるための仕組みづくりを着々と進めていますね。
関口:
サポート役は「自分がいなくなっても問題ない仕組みを、いかにつくるか」だと思っていて。自分がいないと問題が解決されない状態は、組織としてもよくない。最初はつなぐけれど、最終的に自分がいなくなる状態を考えているのは、自分の仕事観に通じるかも。支援をしていていいな、って思うのも、自分が最後まで見届けるのではなくて、自分の手から離れる、というのが、自分の仕事観と合っているからかもしれません。
吉田:
理念の表現が「インフラをつくる」に変わったんですよね。単に自分らしい生き方をしてもらおう、ではなく、そのための仕組みを創ろうと。そういう意味では、仕組みを創っている関口さんは、理念にもっとも近い活動をしている人だと思う。今後、違うものを作る時にも、今回のノウハウが活きると思う。
関口:
そうですね。活きるといいなと思います。
吉田:
野望みたいなものも話してたじゃないですか。つながる先を増やしたいって。
関口:
そうなんです。匝瑳以外にももっと他の人とつながりたいと思って、探しているところですね。ゴールデンウィークも福岡でゲストハウスに泊まったんですけど、リヴァのプログラム以外でも紹介できる土地があったり、人と人をつなげることができたらいいなって思っています。そういうのを増やしていく側になっていきたい。
吉田:
そのプロセスはつらい?楽しい?充実はしている?
関口:
おもいっきり楽しいか、といわれるとそうではないかも。迷いも、進んでないもどかしさもある。でも、先の楽しみがあるから今も頑張れる、という気はします。
さっき、馬場さんが「変化する」と言っていたのと同じ感覚かもしれないです。目の前の支援だけでなく、その先のことを考えられているときの方が面白い。「もっとこうなったら楽しい」とスタッフ間で話しているときが楽しい。
吉田:
そういう会話、リヴァの中ではできているんじゃないですか?
関口:
そうですね、できますよね。だからリヴァでは、変化を嫌う人は合わないと思います。
馬場:
話、戻ってきた(笑)

センター長は、経営者。会社の理念や戦略にも深く関われるのが面白い

馬場:
ところで、吉田さんはセンター長という立場ですけど、チームで働くうえで大切にしていることってありますか?
吉田:
考えがまとまってはいないけれど…ありきたりですが、長所を活かせるようにサポートする、苦手なところは補う、というのは意識しています。それに、メンバーの立場に立ってその人を尊重することも。そうした、メンバー個人個人があるうえで、会社の理念という目的に沿ってみんなチャレンジをしている。いろんな人が一緒に働いているから、ぶつかることもあるけど、そういうのもあまりいとわない。ぶつかってもお互い認めつつ、目的に向かってちゃんと話をして前に進むようにしたい。
チームで働くって、難しいね。でも楽しい。つらいことも分かち合えるし、目的に向かって支えあったり、相談できたり、応援しあえたりする。
関口:
楽しい、っていう面では馬場さんと一緒ですね。
馬場:
質問!吉田さんはなんでセンター長になったんですか?
吉田:
元々は「運動特化のセンターを立ち上げたい」っていう願望があって。伊藤さん(弊社代表)に相談しているときに「立ち上げたいっていうからには、マネジメントも経験しないとね」っていう話になった。実は、前職でマネージャー職をずっとやっていて、上に立つときつくなる、という経験があったので、やりたくなかったんですけど(笑)。実際やってみたら、今まで自分が経験してきたマネージャー職とは違って。センター運営に関しては、ある意味経営者のような感覚で、人の教育やサービス内容など自分のカラーを色濃くだせて、かなり裁量が広い。それに、会社そのものの方向性について経営陣と対等に議論出来ることや、新規事業など新しいチャレンジの意思決定にも色濃く関われる。他のセンター長や伊藤さん、青木さん(弊社取締役)と話すことが自分の成長にもつながると思えてますね。
馬場:
じゃあ、楽しくやってますか?
吉田:
楽しいとは違うかもしれないけど、充実しています。大変なこともあるけど。自分のカラーでやっていけて、それを会社としても応援してもらっている印象はありますね。
馬場:
たしかに「吉田さんのセンターをつくる」っていう感じがありました。細かく目標立てて…利用者さんには月報(※注3)をもっと書いてもらいたいよね、9割を目指そう、とか。そういう目標に向けてやっていくのは、一体感があってすごく楽しかったです。雰囲気作りを、吉田さんがしてくれたと思います。がんばろうって思える。
吉田:
そう言われると嬉しいですね。雰囲気やモチベーションへの気配りは意識しているので。まあ、うまくやれたのは、馬場さんとか関口さんとか、変化を好む人と一緒だったからかもしれないですけどね。そうじゃない人とやったときに、どうなるのかは分からない。俺のダークな部分が出るかもしれない(笑)

メンバーのチャレンジは、絶対応援したい

吉田:
雰囲気づくり、ということでいうと、センターのビジョンや目指す方向性をチームで何度も話をする、ということも意識していますね。いつまでにどうなれるといいよねって。目標があった方が一つになりやすい。常にメンバーと共有しながら進むから、一体感も出るのかなと思います。
採用という側面では、マネージャーを経験している人にも入社してもらえるといいかもしれないですね。人の成長を楽しく感じられる人は大歓迎だし、そういう人はリヴァを楽しめると思う。
関口:
「吉田センター」では、目標を立てるけどそれが苦しい目標じゃないんですよ。なんか、うまいんですよ(笑)
馬場:
そうですね。なんかモチベーションがあがる(笑)なんででしょうね?
吉田:
自分が本気で必要だと思うことを目標にしている、ということはあるかもしれないですね。例えば、月報を一人でも多くの利用者さんに書いてもらう」という目標には、「より良い支援をしたい」という自分の想いがある。利用者さんにとっては、スタッフと一緒に復帰へ向けて立てた計画をもとに振り返りをすることで、出来たことから自信をつけたり、また次の課題を設定出来たりする。スタッフにとっても、支援計画がどれだけ利用者さんの目指す方向と合致しているかを定期的に確認する機会になる。
こういった想いをメンバーに納得してもらえるまで伝える。1回では伝わらないこともあるので、粘り強く、何回も話す。簡単な言葉で。
馬場:
目標に納得しているし、何回も伝えるからアクションになるんですかね。
関口:
それと「いいね」っていう発信がすごく多いなって思いました。
吉田:
たしかに。長谷川さん(現:高田馬場センター長)も多いよね。うちの会社って、みんな結構多くないですか?
関口:
多いですよね。メンバーがやることに関して「いいよ」って見守ってもらっている気がする。ぐいぐい引っ張っていく、というよりはボトムアップを促してくれるところが心地いいですね。上に立つ人に、下から支えてもらっている感じ。
吉田:
そうですね。たしかに。基本「いいよ」「やってみれば」って感じだよね。
馬場:
でも吉田さんは、丸投げじゃなくて、ちゃんと見ててくれるんですよね。膨大な資料作成を一緒になって手伝ってくれたこともあるし。いざというときにちゃんと見てくれるのは、すごく安心です。
吉田:
ありがとうございます。そういわれるとそうかも。やってみればとは言うけど、やっているところは見るし、必要であればプロセスも相談のるし。自分の見える範囲にいる人に関してはそうしてあげたいって思っています。
馬場:
ざっくりと「やっていいよ」ってところもあるし、きめ細やかに見てくれているところもあるのが、吉田さんっていう感じ。かっこいいですね。
吉田:
褒められたら調子のりますよ(笑)生活体験プログラムも、関口さんがメインだから、関口さんの目標に自分も絶対コミットするぞ、と思って。自分もメインの担当を経験しましたね。メンバーのチャレンジは、絶対応援したい。
関口:
メンバーのチャレンジを応援したい、というのはセンター内でも話してお互いそうしたい、という認識が持てましたよね。
吉田:
またこのメンバーで思い出話したいですね。自分が何を大切にしているのか、話していると思いだすし。最初に「なんでリヴァに入ったの?」って聞いたけど、自分は全然回答できない(笑)。無意識にやっていることでも、こうして話すとちゃんと言語化して、整理できますね。
馬場:
確かに、話していて思い出すことがたくさんありました!

(※注1)日本仕事百科 http://shigoto100.com/
 以前にリヴァの求人を掲載していたサイト。しっかりインタビューをして頂き、素敵な記事にして頂きました。

(※注2)生活体験プログラム
 千葉県匝瑳市で現地の方と交流しながら、自信の生き方を見つめ直す、2 daysプログラム。田んぼのお手伝いや、現地の方のDIYのお手伝いなどをして生活体験をしています。

(※注3)月報
 利用者さんが毎月、1カ月の取り組みを振返るものです。
 各利用者さんに対して個別の支援計画を立てていますので、その計画をもとに、チャレンジできたことや、上手くいった要因などを振返り、次月の取り組みを考えるためのツールです。



応募をご希望の方は、採用ページからご応募ください。


応募の他にも、リヴァとのつながり方は色々あります。
会社について話だけでも聞いてみたい方は、「グループ面談」
タイミングがあったときに応募を検討したい方は、「スカウティング登録」
パートナーとして社外でつながりたい方は、「パートナーエントリー」


それぞれ、採用ページの「応募以外の関わり方」にて、詳細をご覧ください。