リヴァ 法人向けサイト

ひとりの休職を、
誰もが再挑戦できる
組織へのきっかけに。

Liva's Proposal
For Corporations

「休職しても、何度でも
やり直して活躍できる」
これまで数多くの復帰者を
見届けてきた、私たちの確信です。

Eラーニングや
管理ツールだけでは実現しない、
他者との関わりの中で育つ、
しなやかな強さを。

実践型リワークが、
本人と現場の不安を
再出発への確かな自信
変えていきます。

リヴァはメンタル不調者の
「復職支援」をトータルサポート!

休業中の復職
トレーニング

再発防止策の習得

認知行動療法

休復職制度
設計の伴走

復職判定の
サポート

リワーク利用状況
レポート提出

通勤訓練

産業医や
人事面談への同席

復帰後の
フォローアップ

(提供プログラム一部抜粋)

良くなって復職したはずが、なぜ再発するのか?

見落としがちな
「復職支援」の落とし穴

  1. Case

    確信を持てない復職判断

    診断書や通所実績のみで判断。現場で求められる力を発揮できずに、再休職を招いてしまう。

  2. Case

    知識と実践のギャップ

    ストレス対処法を「知っている」だけで、いざ苦しい時に「実行」できず、不調のループから抜け出せない。

  3. Case

    安全圏での復職トレーニング

    面談や個人作業だけでは、「対人ストレス」への対応力が備わらず、復職後の人間関係でつまずいてしまう。

  4. Case

    意欲のない「とりあえず復職」

    体調が回復したら、焦って復職。働く意欲やキャリアプランが曖昧なままでは、些細なストレスで心が折れる。

なぜ、リヴァなら
落とし穴を回避できるのか?

それは、

単なる「療養の場所」ではなく、
実務に近い負荷や環境で
トレーニングを行う
実践型リワークだからです。

リヴァが
用意する
2つの実践型リワーク

Two Types of Reworks

リヴァの
実践型リワーク
だからできること

  1. 「負荷」ある「実践」を通じて、
    職場で「本当に使える」ストレス対処を習得

  2. 支援スタッフの「客観的な報告」と「密な連携」で、
    確かな復職判断材料を提供

  3. 納得感のある「キャリア選択」をサポートし、
    働くモチベーションを回復

Case Study

導入事例

Client

三菱ケミカル株式会社

導入事例
三菱ケミカル株式会社
産業医 野﨑卓朗 氏

従業員自身が、自分の力で新しい一歩を踏み出すことができていると感じています

メンタルヘルス不調になった従業員の職場復帰に際しては、症状の有無だけではなく、復帰後も継続して活躍できる準備が必要だと考えています。そのためには、従業員本人が、安心安全の空間で、しっかりと自分と向き合い、様々な観点から掘り下げていく環境が必要です。

リヴァBizと連携することによって、日々専門スタッフのサポートを受けながら、従業員自身が理想の環境で、自分の力で新しい一歩を踏み出すことができていると感じています。

私の受け持つ事業場のほとんどの従業員がリヴァBizを利用して職場復帰していますが、その背景には、プログラムがオンラインで実施されており、弊社の働き方に合っていて、遠隔地にいる従業員も利用できることが挙げられます。しっかり自分に向き合った後に復帰された従業員の今後の活躍が楽しみです。

まずはお気軽に
お問い合わせください

具体的な検討はまだ先という段階でも差し支えありません。
人事・産業保健職の皆さまの悩みや現状を整理する場として、お気軽にご活用ください。

資料請求

サービス詳細や導入事例、支援レポートのサンプル等をまとめた資料をお送りします。社内検討の資料としてもご活用ください。

無料相談

「今いる休職者対応」の迷いや他社事例など、個別相談を承っています。解決のヒントとして、気軽にご連絡ください。

リワーク見学

実際のリワークを無料で見学いただけます。プログラム受講の様子を直接お確かめください。

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受付時間:9:00〜18:00

「急ぎで相談したい」「まずは口頭で状況を伝えたい」という方は、気軽にお電話ください。

復職支援だけじゃない、
予防や制度設計の悩みもサポート

休職の発生
そのものを未然に防ぎたい

メンタルヘルス研修

休職者対応について、
一貫したルールを作りたい

休職・復職制度の設計

部下の異変に早く気づき、
現場で迷わず対応したい

管理職向け
ラインケア研修

Message

株式会社リヴァ

代表取締役 伊藤 崇

「休職」を、
個人の問題で終わらせない。
組織のあり方を
問い直す、転換点へ。

2011年の創業以来、多くの方の復職に伴走する中で痛感したのは、
「個人の頑張りだけでは越えられない壁がある」ということでした。

復職を本人の努力や精神論に委ねるのではなく、
企業が当たり前に支える「仕組み」として整えたい。
その切実な想いが、リヴァの原点です。

いざ企業に提案を始めると「共感はするが予算がつかない」という壁にぶつかりました。
「本人が変わり、その姿を見て会社も変わるはず」。
そう信じながらも声が届かない中、
転機となったのはある産業医の方との出会いでした。
共に奔走してくださったおかげで、一人ひとりと着実に実績を積み重ね、
導入企業は増え続けています。

人材不足の今、復職支援は単なる事務的な労務対応ではなく、
組織と個人の「向き合い方」を更新するチャンスです。

誰もが安心して力を発揮できる環境を整えることが、これからの企業の価値になる。
共感してくださる皆様とともに、新しい時代を創っていけることを願っています。