利用者の声

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利用者の声

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U.Sさん

病気になってしまい、ここに来るに至った自分を認めてあげるのが先ず大事だと思います。自分自身と環境に対して色々な思いが交錯し、思い出す度に落ち込む事が多かったですが、そうした原因よりも結果として今ある自分を肯定的に認めてあげるのがスタートになるのだと思います。

O.Eさん

何よりも、会社や病名は違えども『通所者さん』という仲間がいたことが、本当に心強かったし、色々なプログラムを皆さんと経験することで、会社で勤務しているだけではわからない、色んな価値観や考え方に触れることが出来たのは財産だと思っています。

S.Kさん

通所以前は自分で疾病を抱えていて孤独を感じていたが、通所したことによって、同じ疾病を抱えている人と接することができ、孤独感がなくなった。

S.Kさん

それぞれの立場や考え方により、ものの見方は様々。CBGT(集団認知行動療法)で「自分ダメ」が少し減った。自分の出来ることについて「あたりまえ」でなく素直に認められるようになった。